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■sirabemasenka.cgiをエディタで開いて設定を行います。
#!/usr/local/bin/perl
(Perlへのパスを指定。※プロバイダによって異なりますので不明な場合はプロバイダーへ質問してね)
@OTHER = ('http://www.eva.hi-ho.ne.jp/takeuchi','http://www.eva.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/takeuchi','127.0.0.1','');
(自分のサイト内のアクセスなんて除外したいでしょ?そのときは自分のサイトのアドレスを指定してね)
■sirabemasenkap.cgiをエディタで開いて設定を行います。
#!/usr/local/bin/perl
(Perlへのパスを指定。※プロバイダによって異なりますので不明な場合はプロバイダーへ質問してね)
$SELECT[0] = 'どっから来たん?'; …(リンク元アドレス)
$SELECT[1] = 'ブラウザは何使ってん?'; …(使用ブラウザ)
$SELECT[2] = 'OSは何使ってん?'; …(使用OS)
$SELECT[3] = 'ホストはどこ使ってん?'; …(利用ホスト)
$SELECT[4] = 'いつ頃来たん?'; …(訪問時間)
$DISP[0] = 1; #(リンク元URL)
$DISP[1] = 1; #(ブラウザ)
$DISP[2] = 1; #(OS)
$DISP[3] = 2; #(ホスト)
$DISP[4] = 1; #(時間帯)
(指定した件数以上アクセスが有る場合のみ表示します)
■各ファイルをサーバーへアップロードします。
| ファイル名 |
パーミッション |
転送モード |
| sirabemasenka.cgi |
755 |
アスキーモード |
| sirabemasenka.txt |
666 |
アスキーモード |
| sirabemasenka2.cgi |
755 |
アスキーモード |
| 画像 |
|
バイナリーモード |
※パーミッションはプロバイダーによって上記以外の設定となる事がありますので、
設置出来ない場合は、一度プロバイダーのサイトなりで調査してみて下さい。
■アクセス解析を行いたいページのHTMLファイルの最下部(別にどこでもいいんだけど、分かり易くね。)に、
アクセス解析保存用スクリプト(sirabemasenka.cgi) の埋め込みを行います。
※最下部=</body>の前とかがいいでしょ〜
※例:
<script language="JavaScript">
<!--
document.write("<img src='http://〜/cgi-bin/sirabemasenka.cgi?");
document.write(document.referrer+"' width=1 height=1>");
// -->
</script>
▲フレームを使っている場合はねぇ、多分↓でいいと思います。
document.write(document.referrer+"' width=1 height=1>");
を、
document.write(parent.document.referrer+"' width=1 height=1>");
にするだけ。
タグを挿入するHTMLファイルはねぇ、
index.htm(フレームメインHTML)、left.htm(左フレームHTML)、right.htm(右フレームHTML)と
あった場合には、index.htm以外のHTMLのどれかに挿入したらえぇよ。
あっ、もしダメだったら、σ(^_^)にはどうしようもない・・・・・・(^^ゞ
■アクセス解析情報を閲覧したい場合はねぇ。
http://〜/cgi-bin/sirabemasenkap.cgi ってsirabemasenkap.cgiにアクセスするだけっす。
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